お得なキャンペーンのお知らせ

現在、特別養護老人ホームの予約待ちは、1施設約100名とも言われています。
しかし、自宅での介護の難しさは日々増すばかりで、とても予約を待っていられないほどご家族の苦労は
積もるばかり。
そこで、今回は毎日介護の苦労が絶えない方に、インターネット限定 でお得なキャンペーンのご案内をさせていただきます。(残り3床)
現在このような事で悩みを抱えておりませんか。

以上の中でどれか1つでも当てはまる事がありましたら、是非おススメいたします。
その前にきっと特別養護老人ホームと有料老人ホーム(かがやきの郷)との違いは何かご存じでしょうか?
きっとこの事を知ったら当施設の方が断然安心だと言う事がきっとご理解いただけると思います。
特別養護老人ホームと介護付有料老人ホームかがやきの郷との違いとは?
国が定めた細かい法律等の説明を行いますときっと混乱してしまうと思いますので、 そこは省略させていただきまして、簡単に分かりやすく説明させていただいます。
簡単に言いますと、特別養護老人ホームは主に社会福祉法人が運営をし、運営に当たり各市町村からの補助が出ます。
それに対し有料老人ホームは介護保険以外で直接運営に関わる事に対しては補助が出ませんので、 介護保険以外での運営費は施設で補わなくてはなりません。
これを言い換えますと、実際は少し違いますが高等学校の県立校と私立校に似た感じです。
お近くの県立高校と私立高校を比較してみて下さい。
県立は毎月の費用が安いですが設備は最低限しかありませんね。
それに対し、私立は沢山の生徒を募集しなければいけないので校舎が綺麗だったり設備が充実していたりすると思います。
このような現象は特別養護老人ホームと有料老人ホームかがやきの郷との比較でも大変似ております。
有料老人ホームかがやきの郷は、建設業者大手の間組施工の重量鉄骨造の8階建て出来ており、とても丈夫な作りで、3月11日の東日本大震災でもまったく影響がありませんでした。アパート同様の軽量鉄骨造で作られている施設とは建物の安心度が全く別物です。
特別養護老人ホームにせっかく入居しても退去させられてしまう可能性も
これだけですと、一見特別養護老人ホームの方が良さそう思いがちですし、実際に各市町村の社会福祉協議会の方はまだしも、 配置転換の多い市町村の役所の方は有料老人ホームの事など殆ど理解していない事が多く、施設と言えば「特養」という根拠のない固定概念があるのが正直な所です。
しかし特別養護老人ホームは入居しても安心出来ない事が多い現状を理解していますでしょうか。
例えば、骨折や病気等で長期間入院したとしましょう。病院で運営しているところでしたら例外はありますが、 長期間入院した場合は退去させられてしまいます。
これはなぜかと申しますと、例え市町村からの補助があるにしても、運営上柱となる収入源は「介護保険」です。
介護サービスに伴う料金を請求出来るのは対象者がその施設に居る事が前提です。
もし、多くの入所者が病院に入院してしまったらどうなるでしょう。これは他の介護専用の有料老人ホームでも該当する事ですが、
介護保険が収入源の施設は経営が成り立ちません。
それもそのはずで、ヘルパーの人員も法律で決まった人数を配置しなければならないからです。
当施設は長期入院も退去不要で、洗濯・買い物代行他のサービス付きで安心度満点!
それに対して、かがやきの郷では、感染症や他の方に暴力をふるう等の迷惑行為が無い限り退去にはなりません。
この事により、病院を退去したらまた特別養護老人ホームに予約を行い入所待ちという苦労を味わう事はありません。
これだけでもご家族、ご親族の皆さまは大変安心出来るものと考えますが、私どものメリットはそれだけではありません。
入院時には衣類を持ちかえり洗濯してまた病院にお届けしたり、入院時に必要な物品当の買い物も代行しております。
また、お忙しいご家族様の為に、主治医の方とのお話を当施設の看護師が代わりに伺ってくるというサービスも標準で付いております。
これならば、ご家族に苦労を掛けたくないご本人様としても安心ですし、仕事当でお忙しいご家族の方も余計な時間を取られずに安心です。
特別養護老人ホームより、ヘルパーの人員も多いので目が届き安心。
ヘルパーの人員というのはどういう基準で配置されているかご存知でしょうか。
介護保険上、必要な人員体制という決まりがあり、要介護者3名に対して1名以上の配置が必要となっております。
例えば60名の入所者が居る施設でしたら20名のヘルパーが必要という事になります。
しかし、かがやきの郷では、要介護者2.5名に対して1名以上のヘルパーを配置しております。
これは60名で20名のヘルパーだったのに対して、24名と4名も多い配置を行っております。
たった4名と思うかもしれませんが、ただでさえ大勢の要介護の方をお世話させていただくのですから、 ご想像していただければ、4名多いのがどれだけ安心出来るかご理解いただけるはずです。
かがやきの郷に入居した場合のメリット
かがやきの郷に入居した場合のメリットは沢山あるのですが、その中でも特にメリットがあると認識している事項を以下にまとめてみました。

要介護者は個室よりも相部屋の方が良い事知っていますか。
「メリットは分かったけど、相部屋がどうしてもプライバシーの問題で・・・」
このようなマイナスな気持ちになられているのではないでしょうか。
もし、これをご覧になられているあなたのようにお元気でしたら相部屋は全くおススメしないで、当郷のマンションタイプの居室か、 介護棟個室の方をおススメしているでしょう。
それよりも、高齢者に問題となっている『 孤独死 』についてご存じありませんでしょうか。
NHKの番組でも度々取り上げられている"無縁社会"の問題。
その実体の一つとも言える『公営団地での孤独死』に関して、毎日新聞が全国調査を行いました。
(2010年10月27日毎日新聞記事より)
それによりますと、
■ 全国の公営団地の総入居戸数 約179万戸
調査が行われたのは、その約8割にあたる98自治体の143万戸
2009年度の孤独死者数 1,191人
その内訳は、
65歳以上 879人(73.8%)
65才未満 312人(26.2%)
上記とは別に、
UR(都市再生機構)団地で起きた65歳以上の孤独死は472人
つまり、2009年度の団地における65歳以上の孤独死は、
少なくとも1,351人以上になります。
143万戸のうち、65歳以上の単身入居者は全体の約18%(約25万8000戸)
ちなみに、孤独死した879人の都市別で多かったのは、
・東京都営 約400人
・大阪府営 約130人
・神戸市営 73人
・名古屋市営42人
都会であればあるほど、その人数は多くなっています。
なぜ、2009年のデータしかないと言いますと、厚生労働省でこれらの調査を行っていない為です。
しかも、このデータは公営団地だけですから、一般住宅等も含めますとかなりの孤独死者数に上る事でしょう。
性格が社交的な方は問題ないかもしれませんが、一人暮らしでも余り外部との交流がなくひっそりと暮らしている方が 介護棟の個室に入居したらどうなるでしょう。
どうしても個室がある安心感にすがり引きこもりがちになるでしょう。いくらヘルパーが外に連れ出すと言っても限度がありますので 無理強いはできません。
これでは、少し交流が出来たとは言え孤独なのは変わらないでしょう。
しかし、相部屋で同じ目線である他のご入居者様が気軽に話せる環境だったらどうでしょう。
ヘルパーだと強制されているようで嫌気がさしていた事が、はじめは慣れなくても徐々に心が打ち解けてお互い気軽に
話せる仲になる事でしょう。
楽しくお話出来た日もあれば、たまには言い争ったりもして怒ったりする事もあるでしょうし、
仲良くしていた方がお亡くなりになられたりして悲しむ事もあるでしょう。
それでも、それが人間として生きて行く上でとても自然な事で、絶対必要で不可欠な「感情」というものではないでしょうか。
それでは、なぜこのようなメリットもあるのに最近の施設は個室化が進んでいるのかと言いますと、 国がプライバシーを重要視し過ぎて、そういう指針を出しているからです。このような国の考えが残念でなりません。
中学校、高校の部活の合宿の夜、仲間と楽しいひと時を過ごしたあの感じは現代社会には無くなりつつあります。
しかし、今のシニア世代の方達、特に気持ちが滅入りやすい要介護の方はあの楽しく過ごした雰囲気が必要なのではないでしょうか。

残数あと3床 気になる費用は?
毎月必要な費用。 特別養護老人ホームとの比較
特別養護老人ホーム ※ユニット型の場合 |
かがやきの郷 介護棟相部屋 |
|
食費管理費合計 |
131,000円前後 |
135,030円 |
※ 上記以外に介護保険1割負担が掛りますが水道光熱費は込みです。個人的に使用した消耗品(オムツ、ティッシュペーター等)は、自己負担となります。
その他詳しい説明等は直接かがやきの郷までご相談ください。
ご入居時に必要な費用(入居金)
有料老人ホームかがやきの郷(本館)は、ご近所にある小さな老人ホームのようにアパート同様の軽量鉄骨造ではありません。
建設業者では有名な間組施工による“SRC(鉄骨鉄筋コンクリート造)”です。
3月11日に起きた東日本大震災でも特に何の問題ありませんでした。
もちろん、非常食や水も完備しており、井戸水を引いておりますので電気が通れば館内は平常通りの運営が行えました。
このときは多くのご家族の方に「もし一人暮らしだったら大変な事でした。本当に安心しております。」と感謝の言葉をいただきました。
この有料老人ホームかがやきの郷ですが、有料老人ホームの考え方が「在宅介護」という国の定めた位置づけですので、 どうしてもお部屋代をいただかなければなりません。
実際にはお部屋代というよりは「かがやきの郷をご利用いただく権利」をご購入いただく形になります。
この為に見晴らしが良い8階(最上階)にあるラウンジにてご家族でお食事会を開催したり、マンションのお部屋同様のゲストルームに
ご家族が宿泊(有料)する事も可能なのです。
また土浦では毎年恒例の土浦全国花火競技大会が10月の1週目に開催されますが、その打ち上げ花火がこのかがやきの郷の目の前で
打ち上げられますので、ご家族でお食事をしながら観賞いただく事も可能です。
これだけ豪華な施設ですので、本来ならば安くご入居いただく事は出来ません。
通常の価格であれば相部屋は安くても400万円を入居金としてお預かりしなければなりません。
しかし、大震災もあり、家の事が大変なのに介護の事まで考えなければいけない大変な思いをされている方が沢山いらっしゃいます。
そこで相部屋限定という条件で、このたび通常必要な費用を80万円でご案内させていただいておりますが、この度インターネット限定という事で更にお安くし、入居金は「0円(無料)」という破格でご案内させていただきます。
もしかしたら、こちらをご覧いただいたときには埋まってしまっている可能性もあります。
少しでもお考えの場合は今すぐお電話かインターネットにてお問い合わせください。
よくある質問
見学に行きたいのですが公共の交通機関で行けますか?
事前にご連絡いただければ駅等、県内、近県でしたら送迎させていただきますので、お気軽にご連絡ください。
万が一入院した場合はどうなりますか?退去になると退院後の事を考えると困るのですが。
特別養護老人ホームや他の一部のホームは退去になりますが、当ホームでは退去になりません。しっかりと療養されてお戻り下さい。 ご入院中も洗濯物の代行、買い物代行、主治医とのお話等のサービスをさせていただきますので安心です。
入居する際、一般居室・介護居室の選び方の基準は?一般の居室から介護居室に移る際の基準は?
一般居室は最低限自分の身の回りの事が自分で出来る方が対象となります。 介護居室に移る際は、ご本人、ホーム職員、看護師、ご家族、主治医等とのご相談により決定させていただきます。
身元保証人がいません。入居できますか?
どうぞご相談下さい。
病院への通院はどうなるの?
当職員が送迎させていただきます。また、介護の方は看護師が付き添いさせていただきます。
病院ではもう処置が出来ないと入院を断られました。最後の看取りはそちらでお願い出来ますか?
実際に御本人様、ご家族より看取りをご希望されて当施設で最期をお迎えになられた方も増えております。
どうぞご相談ください。
その他、ご不明な点はどうぞお気軽にご相談下さい。お待ちしております。
ご利用者の声
S.T様
まだ早いと思ったが主人が亡くなったので。
また担当してくれた職員もすごく親切だったので決めました。
環境がとても良い。職員の方が良い。しかも全員。
特に挨拶が気持ち良い。
教育が良く行き届いているのだと思います。
なにか悪い事があればすぐ出て行ってますよ。(笑)
「かがやきの郷」は、高台で空気は清澄、眺望は絶景で、又、裏山では早朝から夕方まで鶯や小綬鶏の声を聞きながら、毎日優雅な気持ちで暮らしております。 実に此処のホームは「まほろば」である。
社長始め、全職員は明るく、大変礼儀正しく、特に事務室の方たちは、はきはき、優しく対応して戴ける姿に感服しております。
看護婦さんは、入居者の健康管理に気を配り、病気すれば、病院について行って下さるし、何一つ心配なく、安心して暮らす事が出来ます。
厨房では、老人に合わせ、栄養士さんが、いろいろと栄養のバランスを考えた献立で毎日有り難く頂いております。
又、ホームでは毎年多彩な催し物や、集会では入居者の意見など聞いてみんなが安心するように計らって戴き嬉しく思います。
旅行など計画して大変楽しみです。また週に2回、バスでの買物は皆と和気あいあいで実に楽しい一時です。
私個人としては、ホテルのような個室で自由に暮らし、自分の趣味に生きる喜びを感じ、老いの淋しさ、病苦も忘れ、毎日楽しく暮らしております。
S.N様
永く続けてきた商売も高齢の為と、家内の体調不良が累った溜め「かがやきの郷」にお世話になることにしました。 三度度々の食事を美味しく戴けることが本当に家内共々喜んでおります。
K.T様
両親を見送った後、長い間、1人暮らしでしたが、一生涯身内に迷惑をかけることなく安心して暮らすため「老人ホーム」の入居を考えた。
ホームでは食堂で食事ができるので、自分1人のために要する炊事の時間を他の事に振り向けられると思い、自分なりに目標を持って入居した。
入居の時期ですが、条件が整えば、出来るだけ若く、元気なうちに入居した方が、環境に慣れ、やりたい事も出きると思い、準備が整い次第入居。
選んだ理由は、私が入居する頃は、倒産するホームが多かったが、「かがやきの郷」は当時、シルバーマーク認定施設だったことが大きな決め手になった。 その他、交通の便も比較的よく、居室からの眺めも良い。
炊事、浴室清掃、ごも処理等の時間が省け感謝している。 一日4回、土浦駅までの定期便の車を出していただける事や、茨城県の名物(蓮根や果物等)を知人に送る時、 送り状を書いて事務所へお願いすれば、新鮮な産直品を送っていただけること等、有り難いと思っている。
毎年、ホーム行事にバス旅行があるお陰で、茨城県の観光地や、名所旧跡を知る切っ掛けが出来、遠方から訪ねて来た友人を案内することができた。
N.I様
発病前後から老人の暮らしが重く思うようになり、転居を考えるようになりました。 バランスの良い食事をいただいて有り難い事、私には出来なかった事でして、感謝いたしております。
S様のご家族
父が亡くなってから母は1人暮らしをしていました。 その間私が1カ月に2週間ほど泊まりに行って世話をし、後の残りは、1人暮らし。時たま弟が様子を見に行ったり、泊まったりし、 又燐や近所の人、民生委員の方等が暮らしぶりを見回ってくれていました。
昨年の朝、脳梗塞になり一時右手足が動かなくなりましたが、処置が早かったので多少重い感じがするらしいのですが動くまでに回復しました。
その折、担当の医師から1人暮らしは無理と言われました。 私達も普段留守がちなので、どこか近くに良い施設が無いかと探しました所「かがやきの郷」を見つけて早速私共と、 弟夫婦と見学に来ましたとき、スタッフの方々や入居されている方々の丁寧な挨拶や中の暮らしの説明を聞き、とても良い所だと思いました。
それと入居されている、フロアに居た女性の入居者の方が私達に、「至れり尽くせりでとても暮らし易い場所ですよ」と教えてくれました。 帰ってからこれらの事を母に話し入居する事を決めました。

































